フォト俳句(883) 『秋湊旅の途中の神の島』
近江八幡市の沖島(神の島とも呼ばれる)に渡った時に桟橋の先端で不思議な造形物に出会った。大きな仏の掌のようにも見えるが、見る人によってまちまち。さて貴方なら何をイメージされますか。
Updated Date : 2025-12-08 10:51:37
この記事のシェアをお願いします。☺
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
フォト俳句(905)『山笑うジオラマのごと白川郷』 |
|
食堂(No.137 )~ラーメン 『大中(だいちゅう)』 |
|
さくらがいの花なび(No.152)~アネモネ 『福壽院』 |
|
フォト俳句(904) 『SHIP’S CAT守れば静か寺の春』 |
|
石と水の物語(No26)~要石 『清閑寺』 |






