京都再発見's Matome
伊勢道「久居IC」から車で約5分のところにある津市の「かざはやの里」は、ただ今、広い公園内は真っ白のアナベル(アジサイ)が満開で見頃を迎えていますが、入り口を奥に進むと左右に花手水のアートが見られます。
Modify : 2026-06-20 21:34:58 ✎ 京都再発見
この本は私も筆者の一人です。内容は明治中期の京都を学ぶ上で役に立つ基礎的な資料が盛られています。その中心になるのは京都府第3代知事・北垣国道(きたがきくにみち)の残した膨大な日記『塵海(じんかい)...
Modify : 2026-06-20 19:18:08 ✎ 京都再発見
ウニといくらに目がない私。京阪電車・淀駅から西へ徒歩3分ぐらのところにある海鮮丼の専門店「魚楽(ととらく)」は、狭いながら天国のような場所。メニューは豊富で、ちょっぴり贅沢をさせてもらいました。イク...
Modify : 2026-06-19 12:06:46 ✎ 京都再発見
「さすてな京都」とは,京都市南部クリーンセンター環境学習施設の愛称のこと。最先端の「さ」素晴らしいの「す」展望台の「て」南部クリーンセンター「な」の頭文字と「持続可能な」という意味の「サステナブル...
Modify : 2026-06-18 13:33:12 ✎ 京都再発見
京都市文化観光資源保護財団の会員事業の一環としての見学会が実施され、神職のご好意により撮影の許可も得られるというラッキーに恵まれました。本殿の正式参拝の後、貴賓館、時代祭の収蔵庫、日本最古の路面電...
Modify : 2026-06-18 09:39:38 ✎ 京都再発見
凌霄花(ノウゼンカズラ)は夏に鮮やかなオレンジ色の花を咲かせます。茎がつる状に長く伸びて樹木や壁を這い高所から垂れ下がります。今年も隣家の花が我が家の入口につるを伸ばして華やぎを添えてくれています。
Modify : 2026-06-17 18:42:01 ✎ 京都再発見
五条大橋の西北詰(牛若ひろば内)に扇の発祥地を語る石碑がある。鎌倉時代に、近くに新善光寺が建立され「御影堂」と称された。平敦盛の没後、妻が得度し、寺僧とともに扇を作りをはじめた。「御影堂扇」と称さ...
Modify : 2026-06-15 22:17:55 ✎ 京都再発見
2026年6月現在の、わが家の「雑草庵」の果物の発育状況です。例年、どっさり食せるのは、「無花果」と「富有柿」ですが、今年は少数ながら「甘夏」の実が初めて結実しました。一方、「ブルーベリー」は肥料...
Modify : 2026-06-15 21:16:15 ✎ 京都再発見
寛文2(1662)年に発生した寛文京都地震で、二条城の石垣が破損し、その修復工事のため、水路を通じて各地から草津湊(現・横大路)へ運ばれた石材が、陸揚げされる前に桂川に落下した石。2015年に桂川から引き...
Modify : 2026-06-14 22:19:42 ✎ 京都再発見
恋志谷神社(こいしだにじんじゃ)は、京都府南山城村に鎮座する天満宮の末社。祭神は後醍醐天皇に思いを寄せていた「恋志谷姫」。姫が病を押して笠置山に身を潜めた天皇を訪ねたが、元弘の乱により行方不明で、...
Modify : 2026-06-13 21:24:53 ✎ 京都再発見









